AI秘書LINE × 記憶ポケット
AI secretary

散らばる情報を、
ひとつの流れに。

LINE・Slack・ファイルに散らばる情報を整理。
必要なことだけを、必要なタイミングで。
要約ではなく、“今の状況”を届けるAI秘書です。

AIと、仕事の流れをシンプルに。

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AI秘書ポータル

今日の流れを、ひと目で。

● LINE連携済み
要対応3
確認待ち1
期限リスク1

要対応

3件
テスト1外注未連絡
要確認
テスト2クライアント確認待ち
確認待ち
テスト3資料提出
期限リスク

今日の朝刊

08:00 更新
1
テスト1

制作方針が決定。外注への共有を確認。

2
テスト2

確認用の資料を送付。返答待ち。

3
テスト3

提出まで残り1営業日。最終確認が必要。

会話の続きを、記憶から。決定事項と経緯を、記憶ポケットにまとめて。

画面はすべて架空のデータによる表示例です。

Project context

ひとつの案件。
情報は、いくつもの場所に。

クライアントとのLINE、社内のSlack、外注との会話、共有された資料。
同じ案件でも、決定事項や確認待ちは別々の場所に残ります。
知りたいのは、それぞれの会話の要約よりも「案件全体の今」です。

クライアント / LINE

「この方針で進めてください」

方針は決定。確認事項は別の会話に。

社内 / Slack

「資料の確認をお願いします」

提出前のチェックが残っている。

外注 / LINE

「変更内容を教えてください」

決まった方針が、まだ伝わっていない。

共有ファイル

提出資料・スケジュール

期限と作業内容は、資料の中に。

案件ごとにつなぐ
テスト1方針は決定。外注への共有と、提出前の確認が必要。要対応 2件

会話・案件名・状況はすべて架空の例です。

Current situation

要対応も、リスクも。
次の判断につながる形に。

何が変わったか。どこで止まっているか。
期限までに何を確認するか。案件の状況を分けて見渡します。

要対応テスト1

外注未連絡

制作方針は決まりましたが、外注への変更内容の共有が残っています。

次にすること決定した方針を共有する
確認待ちテスト2

クライアント確認待ち

確認用の資料は送付済み。返答を待っているため、次の作業は未着手です。

次にすること返答状況を確認する
期限リスクテスト3

提出まで、残り1営業日

資料の最終チェックが未完了。提出前に確認する時間が少なくなっています。

次にすること確認の担当と予定を決める

今日やること

方針を共有する。返答を確認する。提出資料のチェックを終える。

判断と対応は、人が行います。

表示例です。状況とリスクは、確認できる会話や資料の情報をもとに整理します。

9:41 ▮▮▮ ▰
AI秘書

おはようございます。
今日の要点をお届けします。

今日のブリーフィング

テスト1

外注未連絡
制作方針の共有を確認。

テスト2

クライアント確認待ち
確認用の資料を送付済み。

テスト3

期限リスク:残り1営業日
資料の最終チェックが未完了。

今日の状況を、ひと目で。
ありがとう!
テスト1の経緯を教えて
Daily briefing

必要なことだけ、
毎朝届く。

複数のグループに散らばった情報から、
案件ごとの状況を整理。
未読をすべて読む前に、今日の判断が分かります。

重要な更新だけ

昨日からの変化を
短くまとめる。

未返信を確認

対応が必要なことを
見落とさない。

期限を見渡す

提出までの状況を
まとめて把握。

今日やること

次のアクションが
すぐ分かる。

Memory pocket

AIが、
案件の流れを覚え続ける。

会話、資料、AIとのやりとりを、ひとつの記憶へ。
過去の経緯や決定事項を、文脈ごと振り返る。
ツールが変わっても、続きから始められます。

記憶ポケット 表示例

⌕   過去の記憶を振り返る
すべてプロジェクト会話資料
テスト1

制作方針・共有資料・次のアクション

09 / 13
テスト2

クライアント確認・修正履歴

09 / 12
テスト3

提出資料・スケジュール

09 / 11
テスト4

打ち合わせの記録・決定事項

09 / 10
テスト5

作業の経緯・確認待ちの内容

09 / 09
System

あらゆる情報を、ひとつの記憶に。

LINE・Slack・ファイル・AIツール。
日々の情報をつなぎ、仕事の共通の記憶へ。